CBDブランドMIGOTO

JAS認証CBD原料とは

有機JAS CBD

世界唯一の技術で日本CBD業界の新領域を開拓
有機JAS CBD

今までになかった「JAS CBD製品」

MIGOTOでは2021年7月からUSDAオーガニック認証を取得したCBD原料を販売しておりました。2021年12月には更に製造の全ての工程を水で行ったアイソレート(通称H2O-CBD)の販売を開始。2023年11月にはパートナー企業の協力を得ることにより、USDAオーガニック認証から有機JAS認証への格付け移行が可能となり、日本基準でオーガニック性が認められたCBD原料となりました。

CBD製品メーカー様が製造される最終製品が、有機JAS認証を取得できるという新たな可能性を生み出し、消費者の皆さんがより安心してご使用頂けるCBD製品を実現させるCBD原料です。

MIGOTO-H2Oアイソレート開発者からのメッセージ~ – YouTube

migoto水抽出CBD

MIGOTOとは

栽培から供給まで徹底管理

MIGOTOオーナー鳥井愛子

MIGOTOの原料は米国現地在住の日本人女性が畑の様子から日本への輸出まで一貫して管理しております。日本で生まれ育った日本人オーナーは違法成分が日本でどの様に問題になるのかも熟知しており、その感覚を持って管理されたCBD原料は安心・安全であるとご好評いただいております。

また、日本国内に在籍の輸入者とのコミュニケーションもスムーズで、日本と米国で隙のない連携を実現し、お客様が高品質なCBD製品の製造を行うにあたってのサポートも充実しています。


水抽出CBD開発者

製造者と話せる原料

MIGOTOのH2O-CBD、H2O-CBG、純白CBNの製造者については、SNSアカウントを通じて製造者の素顔公開しており、頂いたコメントへ製造者が直接の返信をすることもございます。また、製品製造における課題についてアドバイスを求めることもできます。さらに、大規模プロジェクトの際には、ズーム会議の設定が可能です。これらの手段を通じて、お客様には安心感を提供し、MIGOTOのCBD原料を安心してご利用いただけます。

H2Oアイソレートの5つの安心

優れた合法性

従来の製造方法は10ガロンのペンタンでCBDを結晶化させますが、H2OCBDはその50倍の500ガロンの水を使って製造をします。つまり製造途中のTHC濃度が従来製法に比べて50倍薄まると言うことになります。その為、違法成分の除去が最も徹底された製造方法と言えます。

水で作られる、というのは従来の製造方法では必要不可欠な化学物質を一切使わず、食品への利用が制限されているペンタン等の化学溶媒の使用もないことを意味します。人体への安全性への配慮が行き届いているのはもちろん、食品衛生法に適合した合法性の高いCBD原料と言えます。

厚生労働省公的外国検査機関による最新技術での検査

最新技術によるCOA

MIGOTOで取り扱いのカンナビノイド原料は全て最先端の技術と知識を持つ第三者検査機関(厚生労働省公的外国検査機関)による厳格な検査により、THCの不検出やその他有害物質の不検出を証明。日本の法律やニーズに合わせた原料と検査を依頼し、製造者の皆様が安心して日本でCBD製品お作り頂けるよう努めております。

一貫して管理・サポート

お問い合わせ

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「原料・受託バンクを見た」と伝えていただけると、担当者とやりとりしやすくなります。

TEL 070-7588-0050、担当:新谷(しんたに)