残留農薬等ポジティブリスト制度をご存知ですか?

食品中に残留する農薬などが、人の健康に害を及ぼすことのないよう、厚生労働省は、全ての農薬、飼料添加物、動物用医薬品について、飼料添加物及び動物用医薬品の限度量を設定しています。

私たちは、この制度で「その他の野菜」の基準値として指定されている272項目を超える501項目について輸入ごとに検査を行っています。

無農薬の畑であれば、農薬は検出されないのでは?と考える方もいらっしゃるかもしれませんが、近隣の畑で農薬が使われていれば影響をうけることがあります。

モリンガを扱う企業によっては、200~300項目を検査している会社もありますが、私たちは自信を持ってネオベジモリンガをお勧めしたいという思いから501項目の検査を行っています。

より安心して取り扱っていただきたい、飲んで・食べていただきたいという思いから丁寧な検査を行っています。

私たちは、USDAオーガニック農園であることに慢心せず、輸入ごとの検査を欠かしません。

そのため、輸入時のロットにより残留農薬検査の結果は異なります。証明書をお渡しすることが可能ですので、サンプル請求時、ご購入時にお問合せください。

お気軽にご相談を!

事業部長 小嶋
サンプルのご提供も無料でおこなっています。ぜひお気軽にお問合せください。