AC製品の価格と技術をお選びください
鶏肉由来のアンセリン-カルノシン(イミダゾール・ジペプチド)は、安全性と安定性に優れています
飼育の段階から安全性を管理できるチキンエキスを原料として、伝統食薬膳と同じように熱水でコトコトと煮込んで抽出することからACシリーズの製造が始まります。
特許製法のイオン交換精製した製品「AC-10LF」は、臭みのない液体製品でジュースに混ぜても美味しく健康食品が作れます。弊社東海物産の食品加工技術がバックアップしています。1kgと15kgの製品を用意しています。
成分含量あたりの価格がもっとも競争力を持つ製品のAC-10は、チキン風味が使える粉末製品やカプセル製品に適します。1kgと15kgの製品を用意しています。
剤形を小さくしたい御要望には、同じ重さでAC-10の4倍の成分が含まれる40%粉末製品 AC-40は市場で最高濃度のものです。200gと5kgの製品を用意しています。
アンセリン-カルノシン製品の種類を最も多くそろえている東海物産に気軽にお声掛けください。
美容のための成分、ロコモ系の成分と組み合わせることで抗酸化の機能を有効に使うことが出来ます。抗酸化の基礎研究で、特許や学会賞を獲得した研究スタッフがお客さまをサポートいたします。
安全性試験の実績
- 限外ろ過処理チキンエキスのマウスにおける単回投与試験(固形物15g/kg、イミダ ゾール・ジペプチドとして 2.5g/kg)
- 限外ろ過処理チキンエキスのラットにおける反復投与試験(28日間)(0.5g/kg)
- 限外ろ過処理チキンエキスのマウス運動能力に及ぼす試験
(強度運動負荷)、疲労回復効果確認(20mg、200mgで効果) - 限外ろ過処理チキンエキスのマウス抗疲労効果試験(低度運動負荷)(低度運動負荷)疲労回復効果確認 (200mgで効果)
- 精製チキンエキスのマウスにおける単回投与試験(4g/kg)
- 精製チキンエキスを含む3種配合飲料のラットにおける反復投与試験(56日間)(AC 0.4g/kg+VC 0.3g/kg+FA 0.02g/kg)
有効性試験の実績
- 機能モデル細胞実験でアルツハイマー予防の可能性示唆
- 抗疲労
- 抗酸化
特許取得の実績
2011 |
日本特許4833502
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抗酸化性組成物
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2011
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日本特許4712257
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チキンエキス膜処理物及びその含有物の製造法
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2011
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日本特許4712256
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高品位チキンエキス含有機能性食品とその製造法
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2010
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米国特許 7727961
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Antioxidant constituents
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2009
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台湾特許 I307267
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抗酸化性組成物
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2009
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日本特許 4348425
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アレルゲン低減天然エキスの製造法
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2009
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特開2009-46451
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抗酸化性ジペプチドの製造方法
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2006
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特開2006-265161
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抗酸化性組成物
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2005
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特開2005-336167
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抗酸化性組成物
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2004
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日本特許3558579
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新規な常温保存安定性のある還元性濃縮エキス及びその製法
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商品資料
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